OSテックは、設計から施工まで自社一貫対応。
重量角パイプ構造の強固なフレームと、
長寿命のOSテック特注シートを採用し、
長く安心して使えるテント倉庫をご提案しています。
安いテント倉庫もありますが、修繕費や交換コストを考えると、長期的にはコストが高くなることもあります。
OSテックは、初期コストは適正ながら、長期使用でトータルコストを抑えられる品質を追求しています。
たわみを抑え、長期間美しさが続く高耐久仕様
独自製法でたわみを抑えた特注シート「OSカスタムFR1」は、厚さ2倍のコーティングとPVDFトップコートで耐久性抜群。水たまりや破れも防ぎ、15年以上美しさと機能を維持*。安心して長く使える倉庫です。
年数は目安であり、環境条件や管理状況により変動します。
積雪・風圧に強く、サビにも負けない高強度フレーム
厚さ約1cmの重量角パイプを使用し、一般的なトラス式フレーム(約3mm)よりも高強度。積雪や強風に強く、サビによる穴あきリスクも低減します。倉庫内の出っ張りも少なく、スペースを効率的に使える構造です。
設計から施工まで自社一貫管理で、材料選定から施工精度まで徹底チェック。施工不良のリスクを最小化し、耐用年数を伸ばすことで、導入後のトータルコストも抑えられます。
専属の一級建築士が、積雪・風圧・変形地など条件に合わせた設計を実施。耐久性と安全性を確保しつつ、導入後のメンテナンスやトラブルも最小限。安心して長く使える倉庫です。
建築確認とは、建築基準法に基づく手続きの一つで、原則として床面積が10㎡を超える建物(住宅・店舗・工場・テント倉庫など)には申請が必要です。
面倒な建築確認申請はOSテックが代行。
施工不良が生じた場合の「3年保証」と、火災や水災、震災などに対応する「火災保険」のサービスをご用意しております。
工期は一般的な建築物の半分以下。骨組みとシートというシンプルな構造なのでコスト削減できます。
材料が少なく短工期でローコストなのもテント倉庫の魅力。メンテナンスも割安で済みます。
テント倉庫は一般的な建築物より軽い構造をしています。したがって地震に強く安心です。
お客様の目的やニーズ、また土地の形に応じたテント倉庫をオーダーメイドで建設できます。
安価な倉庫には、骨組みの薄さや生地の耐久性の低さ、施工精度のばらつきなど、長期使用で問題になる要素があります。
導入費だけで判断すると、数年で補修や買い替えが必要になり、結果的にトータルコストが高くなることも。
耐久性や施工精度を重視した倉庫は初期費用がやや高く見えても、長期的には補修・メンテナンス費用を抑え、安全性や安心感も確保できる、賢い選択です。
OSテックのテント倉庫は、導入後も長期間安定して稼働しており、「10年以上使用されている」現場も多くあります。耐久性と使い勝手への評価から、既存のお客様からの追加依頼やリピート相談も多数。安心して長く使える倉庫として選ばれ続けています。
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テント倉庫に関する基本情報
設置条件により異なりますが、一般的には10~15年がシート張り替えの目安といわれています。
ただし、弊社の生地は特注の特殊な織り方をしている製品のため、弊社の製品をご利用頂いているお客様には、シート張替の目安を15年~20年とお伝えしております。
10㎡以上の建物は建築物とみなされるため必要です。
テント倉庫を建てる(増改築・移設含む)場合には、他の建築物と同様に、建築主は役所もしくは民間の建築確認検査機関に確認申請書を提出し、建築物が建築基準法・条例等に適合しているか確認を受けなければなりません。
詳しくは「建築確認申請」をご参照ください
高さ(H)×間口(W)×奥行(L)で算出しますが、建設予定地や仕様、付帯設備によって異なります。御見積りは無料になりますので、まずはお問い合わせください。お問い合わせはこちら
建築確認申請を行い建築するため、固定資産税はかかります。詳しくは「テント倉庫に固定資産はかかる?税制優遇などについても解説」